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【自動車保険・見積比較サイト】SBIグループのインズウェブ!

あなたは自動車保険をどこで加入していますか?

もしかして車を買ったディーラーで入ってから、ずっと変えていないのではないですか?

思い切って見直すと年間に数千円から数万円の節約になる可能性があることをご存知ですか?

現在はネット保険が隆盛の時代です。

自動車保険の一括見積りで生活コストを下げてみませんか?

私は数千円、安くなりました!

そうかと言って、ネット保険に1社ずつ見積もりを依頼するのは面倒です。

短時間で簡単に複数の保険会社から自動車保険の保険料の見積もりが無料で取れるサービスがあります。

\無料で使えるお得なサービス/
・自動車の任意保険を安くしたい人におすすめ
・自動車保険の一括見積りサービスは無料
・年間数千円から数万円も保険料が下がることもある
・インズウェブはSBIグループ(ソフトバンク関連企業)
・最大20社から一括見積もりが取れる
・営業連絡のほとんどがメールとハガキ

自動車保険には大きく分けて「自賠責保険」と「任意保険」の2つに分かれます。

「自賠責保険」は日本全国どこの保険会社で入っても同じ金額となっています。

これは自動車損害賠償保障法で定められているためです。

なので保険会社を変えても、節約にはなりません。

実は近年、自賠責保険の保険料が下がってきています。

理由は交通事故の発生件数や死傷者数が減少してきており、保険を使うことが減ってきているからです。

出典:インズウェブ ホームページ

交通事故で亡くなった方が10,000人を超えていたのは2007年までなんですね。

一方で、任意保険は上昇傾向にあります。

上昇の理由は次の通り↓↓

損害保険会社大手の各社はすでに2020年1月以降の契約について保険料の値上げを行っています。値上げの理由は、消費税率の引き上げ、民法改正による支払保険金の増加、自動ブレーキ等の普及で高価な電子部品が多く搭載されるようになったことなどがあげられています。保険料そのものには消費税がかからないのですが、保険会社が支払う自動車の修理費や販売代理店への手数料には消費税がかかっているのでその分を保険料に反映させる形で値上げとなります。

出典:インズウェブ ホームページ

事故件数が減っていれば保険料が下がって当然なのになんだか納得のいかない理由だと感じるのは私だけでしょうか。

とにかく任意保険の保険料が高くなっていることは事実なので、少しでも保険料をおさえたいと思いますよね。

私の働いている会社では、一定金額のものを購入する場合、複数の会社から見積もりを出してもらい、比較検討や価格交渉を購入することが多くあります。

でも、家庭においてはなかなか複数の会社に見積もりを依頼するのは結構面倒ですよね。

自動車保険の一括見積もりならネットで簡単に、しかも短時間ででき、家計に助けになる確率が非常に高いサービスです。

自動車保険一括見積もり

私がおすすめするのは「SBIホールディングスのインズウェブ」です。

SBIは、ソフトバンクのファイナンス子会社として設立され、金融や保険を取り扱う会社です。

大きな会社のグループ企業なので安心感がありますね。

ぜひ、最後までお付き合いください。

車を売りたい人はこちら
関連記事:車査定なら「一括査定.com」複数業者でシミュレーション

 

目次

ディーラーの自動車保険が高い理由

ディーラーで契約する場合、契約を取ったディーラーには保険料の数%にマージンが発生するそうです。

担当の人が保険の手続きをしてくれるので、人件費が発生するので当然のことです。

その人件費を賄うためにも営業手数料として支払っていることになります。

ネット経由なら人の手を介する機会が少ないので必然的に保険料が安くなるという仕組みです。

ネットの力で保険料が安くなるんですね。

一括見積りを依頼する時に準備するもの

一括見積りのサイトに登録して、依頼をすることになりますが、登録する前に準備しておいた方が良いものがあります。

車検証、運転免許証、現在契約中の自動車保険証書、自動車の走行距離の写真を用意しておきましょう。

見積り依頼時に走行距離の入力も必要になるのでスマホでメーターの写真を撮っておいたほうが良いです。

 
\先に用意しておくもの/
・車検証
・運転免許証
・現在、加入している自動車保険証書
・契約する車の走行距離(スマホで写真を撮っておく)

入力する時に手元に必要書類がないと止まってしまいます。

スムーズに入力できるように事前に用意しておきましょう。

保険料は車種・走行距離・等級・運転手の年齢などによって決まるので、上記の書類を用意しておくとスムーズに入力することができます。

一括見積りは保険期間が満期になる ひと月から数ヶ月前にやっておいた方が良いでしょう。

想定される走行距離の入力が必要になりますが、「前回の車検時の距離(車検証に記載)」と「現在の走行距離(写真を撮っておく)」から予測を立てやすいので、今のメーターの写真を撮っておくと計算しやすいです。

自動車保険一括見積もり

一括見積もりのメリット

一番のメリットは複数の保険会社から一度の入力で、見積もりが取れることです。

当然、無料です。

インズウェブでは、最大20社から見積もりが取れます。

20社に依頼すれば、相当な確率で最安の保険にたどり着けます。

自動車保険一括見積もり

最大20社ですが、20社から見積もりが届くということはありません。

私がやった時は確か10社以下だったと思います。

入力した内容で、見積もりを出してくれる会社から金額提示のメールが届きます。

その中で、一番条件にあった保険会社を選択することができます。

おそらく値段で選ぶことになるとは思いますが・・

自動車保険一括見積もり

インズウェブではグループ企業のSBI損保だけでなく、テレビCMでよく見かける「アクサダイレクト」・「イーデザイン損保」・「ソニー損保」・「チューリッヒ」・「おとなの自動車保険」など有名どころの保険会社の見積も一括で取れます。

一括見積もりのデメリット

無料なので何かしらのデメリットを心配されている人も多いかと思います。

複数の会社に見積もりを依頼すると、「営業の連絡が頻繁に来るかもしれない」と心配していませんか?

実は私も気になっていました。

実際にやってみると、営業の連絡はありますが、その連絡手段はメールとハガキでした。

頻繁に執拗な電話が入るということはありませんでした。

メールやハガキでも、嫌がる人はいるかもしれませんが、メールやハガキなら断るストレスもないので、気軽に申し込めるのではないでしょうか。

だから私にとってはストレスにはなりませんでした。 

まとめ

自動車保険は一度契約してしまうと、同じ保険会社で継続しがちです。

少しの手間で毎年、数千円から数万円の保険料が安くなります。

始めは少し面倒かもしれませんが、最低でも数年に一度は一括見積りを利用して相場を確認しておいた方が良いでしょう。

節約の基本は比較です。1社だけでは価格の評価はできません。

自動車保険という生活コストを下げて、預貯金を増やしたり、ちょっとした贅沢も楽しめるのではないでしょうか。

短時間、しかも無料でできるので、一度試してみてください。

自動車保険一括見積もり

・自動車の任意保険を安くしたい人におすすめ
・自動車保険の一括見積りサービスは無料
・年間数千円から数万円も保険料が下がることもある
・インズウェブはSBIグループ(ソフトバンク関連企業)
・最大20社から一括見積もりが取れる
・営業の連絡はメールとハガキだけ

 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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